一難去ってまた一難!
- 進藤 直人

- 2 日前
- 読了時間: 2分
パワースポットに移住の計画がなかなか進みません汗
一昨年は66歳で兄が急逝
昨年は母が91歳で眠る様に旅立ち
先日一周忌をむかえました。
母や兄のマンションの処分や財産の処分など
ここ2年は大変な思いでしたが
兄のマンションの契約も終わり
後は絵画などの買い取りをしてほぼ先が見えた感じでした。
昨年は父は心臓の動きがおかしく
入院をして本人ももう終わりと思ったんでしょう色々言い残すために呼ばれました。
余りに気が萎んでいたので
思いっ切り気を送り気力を上げ退院させ
車椅子生活から歩ける様に迄回復させました。
誰もが驚く回復で介護認定も2段階改善してしまいました。
ほっとしたのも束の間
ほっとしていたので気診を怠ってしまったのですが
昨日
急に腹痛を訴え救急搬送。
結果は胆嚢の石か胆管炎との事。
膵炎も起こしているかもしれないと付け加えられました。
治療もあまり積極的では無く
カテーテルもステントも
ある程度麻酔をしたり造影をする必要があり
どれをやるにしても
97と言う年齢を気にして気が進まない様子。
病院に入ってしまうと
余程の改善がない限り
方針を変えません。
延命措置はどうするかと前回の入院でも聞かれましたが
本人は望まないとの事、
この様な時は遠隔も非常に困ります。
石だけなら気で飛ばして
レントゲンでもすぐ分かるのですが
炎症となると
血液の値迄長い間良くならないと
開放はしてくれません。
石は既に飛ばしましたが
炎症を気診すると
どうも肝臓にも問題がありそうで
変な言い方医者に余計なことをして欲しくないですね。
血液の値が変わるまでは
どうしても日数がかかりますので
その間に筋力がまた落ちて歩けなくなりそうで
それが結果的に寿命を縮めるのでは?
となってしまいます。
その様な形に持っていかれてしまうと
非常に気功としてはやりづらくなります。
流石に3年連続で身内の逝去は避けたいですね。
97歳ですから100歳迄生きても後数年ですが…
私も天涯孤独になるのは時間の問題かもしれません…
いよいよパワースポットのすぐそばに移住しようかと言う夜先に…
パワースポットに移住すれば毎日が高次元パワースポット遠隔をして差し上げられるんですが
…
様々な地区の方々から期待されているのですが
そんな事情があるので
もう少しだけ時間を下さいね。



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