お伽話4 神の道が出来るまで。何が始まったのか?


また来ると言い残した氏神様達。

多分夜中1時位からだなとLさん。

こちらは何も見えませんが尋常でない眠気に急に襲われたり頭が痛くなったり(^-^;

「始まったようだ。物凄い人数だよ、店が狭すぎるから千倍に店広げたけど、それでも一杯。僕が失礼の無いよう相手をしておくからあんたは寝てればいいよ。」

言われなくても物凄い眠気で、気が付いたら朝でした。

朝1番で電話。

「三日三晩このどんちゃん騒ぎやるそうだよ。偉い坊さんも沢山いてな。派手な満願成就の横断幕もあったよ。どんどん神様か来るから、何処まで列が続いているかみたら万里の長城みたいだったよ。先が見えないほど

ごった返す店の床を見ると足跡が金色に残っている。とにかく足の踏み場が無いほど。

※現実に付いている訳ではないです。



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