来年注意すべき災いは?

更新日:2019年11月5日

今年の災いは水と土。

では2020年は?


来年の節分まで(旧暦で観ます)

の災いは


「土と水」と述べました。


悲しい事にそうなってしまった様です。


一方日本の近年の運気は沈滞といい

オリンピックの年迄続きます。

その先は…


2020年の気を付けなければ行けない災いを何故今書くか。

来年の占いは年末年始では?

とお思いの方もいらっしゃいると思います。


率直に言うと

年末年始に知っても

それでは間に合わないからです。

正に転ばぬ先の杖

転んでからでは怪我をします。


ズバリ 経済の災いと出ます。

これを上手く乗り切れば2021年は

良い方向に転換が出来過去20年近く低迷していた日本から脱却する光が見えて来ます。


何を選んで何を捨てるか。

本当に必要なものは何か?

お金だけだ財産では無く

人との繋がりもまた大きな財産です。


この様な時期は物事を学び

知識を得る事が大切です。

昨今の自然現象も過去の経験では計り知れないものがあります。

つまり過去の経験やデータが役に立たなく

過去に囚われ過ぎると正しい道が見えなくなる事を意味しているように思えます。


東条英機と安倍晋三の不思議な運命の一致も述べました。(国の運気は代表者で観ます。)

9月10月が様々な意味で危ない月でした。

2020年2月3日迄は本年の災いは油断出来ません。


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運気学で観ると 日本の運気は これからさらに世界から取り残され 光を失うかの瀬戸際にあります。 国だけで無く 日本人全てに関わる事です。 正確に伝えるにはどう書いて良い難しいのですが誤解を恐れず書く事にしました。 それだけ大変な時期だからです。 以下の事を 個々に良く考え実行する事が大切です。 人と比べる事なくと言う事が大前提です。 自分で価値の基準を見出せているか、作れているか。 世間で言うその