また来ると言い残した氏神様達

次の日の夜また氏神様達が来られました。

しばらくすると次々とあらゆる神様がやって来ます。

自然の神様や干支の神様、木の神様、虫神様、顔がゾウの様な神様迄

丁度万里の長城の様にずっと先まで一列になってやって来ます。(世界中の神様が来られた。)

三日三晩祭り事をやる。

との事でお祭り騒ぎが始まりました。


よく注意をしてみると神様の足跡が店の中で金色に光っています。

どうやら床全体を金色にしたい様です。

それには三日三晩かかると言う事の様です。


さすが神様賑やかです。

笑う門には福来るを地で行ってます。


夜になると飲めや歌えやの大騒ぎ

昼間は一旦お帰りになり

夜になるとまたいらっしゃる様です。


その間も床は金色に染まって行きます。


続きは来週書きます。

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運気学で観ると 日本の運気は これからさらに世界から取り残され 光を失うかの瀬戸際にあります。 国だけで無く 日本人全てに関わる事です。 正確に伝えるにはどう書いて良い難しいのですが誤解を恐れず書く事にしました。 それだけ大変な時期だからです。 以下の事を 個々に良く考え実行する事が大切です。 人と比べる事なくと言う事が大前提です。 自分で価値の基準を見出せているか、作れているか。 世間で言うその