お伽話10 まだあった神の道の一端。


その場所は説明するでも無く伊豆の寺です。

そこの菩薩さんは願なら何でも叶えてやると言っているそうです。

行く度に様々な神様が現れます。

その都度神様が触れていくのでこちらの体が辛くなります。

Lさんに神様との仲立ちをお願いし、寺に行き続けました。

何しろ沢山の神様がトンネルを抜けて出てくるようでした。

ある日余りに辛いので神様に体に触れずにいて欲しいとお願いした所、

「お前らが読んだ」と聞いてくれません。

ますますこちらは調子を崩します。

Lさん曰く、こちらの言葉が通じていない様だと。

何とか言い方を変えて頂いた様で、少し離れて頂けました。

すぐに楽になるので不思議でした。

後で解りましたが。

こちらの悪い所を治してくれていたようです。

思い出しました、G県の際の菩薩さんですが振り向くだけで周りが浄化されたり、癌が吹き飛んだりするそうで

「それだけ凄いのなら触れられたら凄いですね」

と聞いたら

「そんな事になったらあんた大変だよ」と言われていた事を思い出しました。

っ言っても触れられないようになど出来ませんが。




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